
曲は「I remember Clifford」。これで決まり。不世出のトランペッター、クリフォード・ブラウンが25歳で自動車事故死した後、彼を偲んでテナーサックスのベニー・ゴルソンが作曲をし、その後、私の大好きなリー・モーガンによって演奏され、名曲としての地位は確固たるものとなったそれである。当日、北千住のビルの21階で、私の名器、カリキオ・チャック・フィンドレーモデルからどんな音が出るんだろーか?この大きな愉しみのためには、当然ながら、地道な練習が必要になってくる。
毎日、少しずつ、こなしていこうと思う。2月に入ったら、仕事なんかどーでもよくなっちゃうくらいに、入れ込んでしまってたりしてねー。
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