2011年8月9日火曜日

第三次世界大戦。

第三次ってゆーよりは大惨事なんだけど、風雲急を告げる状況になりつつあるよ。
ちょっと、マズイ局面かもしれない。
まずはアメリカがスペースシャトルから手を引いたこと、日本では「水戸黄門」や「渡る世間は鬼ばかり」が打ち切りになること。この2つの事案は一見関係が無さそうで、実は共通項がある。ざっくり言ってしまえば金が無いのだ。今現在、イギリスのロンドンやバーミンガムで商店が焼き討ちになったり若者が暴徒化しているとゆー。次は中国でこういったことが大規模に起こる。
いいのはゴールドと円だけだ。積極的に買われるとゆーことではなく、資金の逃避先として消去法的にそれぞれ1点集中買いされるので、男性的な火柱高が示現するんじゃないの?
ゴールドの上値はなく(青天上)、円は1ドル60円位まで上昇し、日経平均みたいな連続性の無いインチキ指標は6000円割れまで売られるんじゃーないのかなぁ。とにかく相場は下落し、逆資産効果で、中間層は確実にサイフの紐が硬くなる。経済にとって、これは良くない。今、世界で起こっていることは、第三次世界大戦への萌芽であるといえる。萌えてはいけないのに、萌えてしまう。
こーゆー時は、ガラガラポンのシナリオを書いている層が確実に存在し、オバマは辞任に追い込まれヒラリーが陣頭指揮を執らされるであろう。
信じられないことが、年内に起こるような変な胸騒ぎがする。
私は為政者ではないけれど、緊急事態をいち早く発令する。日本は大丈夫だろうか?

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