2011年3月5日土曜日

食べラー・メンマ牛丼。

南田洋子は2009年に亡くなったが、南野陽子は最近結婚した。大昔に主演していた「スケバン刑事」に、職務権限があったのかが気になるところだが、おめでとうございます。ずっと、男運が悪そうだったので心配してました。資生堂のキャンペーンソング、「吐息でネット」は大好きな曲で今も、家のどこかにこのシングル盤があるもんね。
で、本題はマヨラーならぬラーラーをターゲットにした「食べラー・メンマ牛丼」に関して。
相当、空腹の状態で食べに行ったのだけれど、結論からゆーと、日光の1つ手前。イマイチってことね。今までの牛丼の中では1番手がかかっていて、トッピングの(焦がしニンニクなのかな何なのかな?)、複雑さがメンマとラー油のコラボに水を注してるって感じかなぁ。もー少しシンプルにメンマとラー油だけで良かったんじゃないか?青ネギも適量に入ってることだし。この商品は、中国内陸部出身者には美味しく感じられるだろうけど、私個人的には、2回目を食べたいとは思えないメニューだな。
以上、辛口の「食べラー・メンマ牛丼」には辛口のコメントをさせてもらった。ゴメンネ。悪気はないんだけどね。そうそう、菅内閣よりは、いいかもしれない。

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